MekeWidgets

時計・カレンダー・天気・メモなどのウィジェットを、デスクトップに並べます。

macOSのウィジェットのように、Windowsのデスクトップに小さなウィジェットを置くアプリです。

Windows無料

Windows 10 / 11・zip形式

SCREENSHOTS

画面

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FEATURES

できること

01

13種類のウィジェット

時計・カレンダー・今日の予定・天気・PCの状態・メモ・ネットワーク・アプリ・最近使ったファイル・写真・再生中の音楽・Bluetoothのバッテリー・ポモドーロ。

02

予定と天気

予定は、Googleカレンダー・Outlook・アプリ内で入力した予定から取得します。天気は、登録なしですぐに使えます(Open-Meteo)。

03

好きな場所に置く

ドラッグで自由に動かせます(8px単位で吸着し、位置は自動で保存されます)。サイズは小・中・大から選べます。

04

透明度とロック

全体の透明度をスライダーで調整できます。位置をロックして、動かないようにすることもできます。

05

MekeLauncherと連携

「アプリ」ウィジェットに、MekeLauncherのタブから項目を読み込めます。

06

軽さ

ほかのウィンドウに隠れているときや、画面ロック中は、描画を止めて負荷を抑えます。

HOW TO USE

使いかた

  1. 起動する

    zipを展開して MekeWidgets.exe を起動すると、画面の右上にウィジェットが並びます。

  2. 動かす・変える

    ドラッグで移動。右クリックで、サイズ・表示形式・透明度・削除などを選べます。

  3. 設定を開く

    タスクトレイにある、4色の四角いアイコンから設定を開きます。ウィジェットの追加・削除、予定の取得元、天気の場所などを設定できます。

ドラッグ
ウィジェットを移動
右クリック
サイズ変更・予定の追加・透明度・位置のロック・削除
トレイアイコン
設定・すべての位置をロック
FIRST LAUNCH

初めて起動するとき

個人で制作しているため、exeにデジタル署名を付けていません。初めて起動するときに、Windowsが「WindowsによってPCが保護されました」(SmartScreen)という警告を表示することがあります。次の手順で起動できます。

  1. 「詳細情報」をクリック

    青い警告画面で、文章の下にある「詳細情報」を押します。

  2. 「実行」をクリック

    表示された「実行」ボタンを押すと起動します。2回目以降は、警告は表示されません。

ダウンロードがブロックされる
ブラウザに表示される通知の「…」から「保持する」を選んでください(Edgeでは、「保持する」→「詳しく見る」→「保持する」の順に選びます)。
起動しない・エラーが出る
zipファイルの中から直接起動していないかご確認ください。先にフォルダへ展開してから起動してください。
それでもブロックされる
exeを右クリックして「プロパティ」を開き、下の「セキュリティ」にある「許可する」にチェックを入れて、「OK」を押してください。
ご不安なとき
ご不安な場合は、お使いのウイルス対策ソフトでスキャンしてからご利用ください。それでも不安が残る場合は、無理にお使いいただかなくて構いません。
SPEC

仕様・ご案内

価格
無料
対応OS
Windows 10 / 11
配布形式
zip(MekeWidgets.exe)
バージョン
[バージョン]
更新日
[更新日]
表示言語
日本語 / English
動作環境
「再生中の音楽」は、Windows 10 1809 以降で使えます。Outlookの予定は、デスクトップ版Outlookが入っている場合に読み取ります(新しいOutlook・Web版は対象外)。
メモ
ほかのPCで使うときは、MekeWidgets.exe だけを持っていけば動きます。設定は %APPDATA%\MekeWidgets に保存されます。
CHANGELOG

更新履歴

最新バージョン
公開後に、更新の内容をこのページに記載します。

MekeWidgetsについてのご質問・ご要望は、お気軽にどうぞ